らくだった

 

 

ケン、おろし 等加工するときに切削器具を動かないように片手で維持するのが大変疲れるものです。そのため器具を固定するプレートを考案。プレートの中央に穴をあけ、その上に器具を半固定出来るように数個のネジピンを設けてその間に器具をはめ込む。このプレートの前後はシンクの段にキッチリはめあっていて前後、左右にも動かないため、安全で安定しているため両手を野菜に使用できる。

 

 

 

 

 

このような大きなゴボウでも、両手で支えて安全に早く削ぐことが容易にできる。おろし金も支える程度で楽にできる。結果、「らくだった」